
EOS M10はCanonの小型ミラーレス一眼の人気モデルの一つです。
180°回転させられるバリアングル液晶を搭載して自撮りを自由にできるので便利ですが、安定した写真を撮るなら三脚が必要でしょう。
ここではEOS M10ユーザーに合わせやすい三脚を人気のある順に紹介します。
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS M10 レンズキット(ブラック) EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM 付属
この動画では動画クリエイターの私が動画用三脚の選び方を解説してみました。
合わせてご視聴ください。
最近はSNSが広まったこともあり、カメラ女子と呼ばれる人たちが出てきました。
だからカメラも、EOS M10のようにかわいらしいデザインのものも多く発売されております。
そんなカメラ女子でも簡単に利用できる三脚が、EX-547 VIDEO Nです。
持ち運びに便利な軽量でコンパクトな三脚であり、力の弱い女性でも気軽に持ち運べます。
滑らかな動きでビデオ撮影もできる雲台が標準装備です。
クイックレバーロックによって三脚に慣れていなくても、ワンタッチで脚の伸縮操作ができ快適な動画撮影を可能にします。
✅軽量コンパクトで持ち運びやすい三脚
✅ビデオ撮影でも滑らかに動きます
✅初心者にオススメの三脚
Velbon 卓上三脚 ウルトラロック ULTRA 353 mini 5段 小型 自由雲台付はローポジションに対応しているので、花や小動物などの小さな被写体も撮影できます。
三脚の脚を体に向けてカメラを構えることで手ブレを防ぐこともできます。手持ち撮影の強力な補助道具にもなります。
大型ストッパーにより、カメラをがっちりと固定したり、高精度に加工されたボール雲台によってカメラを自由自在に動かすことができるのでより撮影の幅が広がります。
✅扱いやすい卓上三脚
✅自由雲台がついています
✅テーブルフォトにも最適
たとえば小学校の運動会のように、子供の写真を撮るために厳しい状況の中撮影しなければならないことがあります。
お父さん方が激しい場所取り合戦を繰り広げる際に役立つのが、EOS M10と三脚のスタンドポッド5です。
EOS M10は、ミラーレスカメラとして非常にコンパクトなサイズで、スタンドポッド5はまるでマイクのスタンドのように細長い三脚ですから狭い場所でも邪魔になりません。
雲台も付いており、高さもそこそこなので、後ろからでも存分に撮影することが可能です。
✅一脚にもなる三脚
✅運動会や発表会で活躍します
✅脚を取り外して卓上三脚にもなるので便利
カメラと一体となった気分で撮影できるようになる、そんな魅力的な三脚があります。
それが、Manfrotto 三脚 COMPACT Action フォト・ムービーキットです。
ジョイスティック型ハンドルの雲台が付いており片手で操作ができます。
設置したEOS M10を直観的に動かすことができるので、撮りたい瞬間を逃さず集中して撮影できます。
被写体が流れ星や小動物など、撮るものが難しい時ほどこうした三脚はより力を発揮してくれます。
✅ビデオ用としても使える便利な三脚
✅軽量コンパクト。キャリーケース付き
✅白・黒・赤の三色から選べます
カメラの中には、EOS M10のように、見た目がかわいらしいデザインものがあります。
でも使っていくうちにカメラにはまっていき、もっと本格的に撮影したくなることもあるでしょう。
そんな人はSherpa 635IIの三脚を使ってみてはどうでしょうか。
これは、3Way雲台が付いた、本格的な三脚です。
見た目もがっちりしておりますし専用のケースもついております。
もちろん固定力や操作性も高く、周囲からは本格的なカメラマンとして見てもらえるでしょう。
EOS M10はセカンド機でメインの一眼レフカメラを持っている方や、将来的には本格的な一眼カメラを購入する予定の方には最初からプロ仕様の三脚を選ぶことをオススメします。
✅ベルボンの3ウェイ三脚
✅後々本格的な一眼を買うならオススメの三脚
✅頑丈で安定感抜群