EOS8000Dの予備バッテリーは純正のLP-E17がオススメ

※2024年3月に更新しました。 また本ページにはプロモーションが含まれています

 

デジタル一眼レフを購入し、外に持ち歩いてずっと撮影を続けるという人もいるだろう。

 

ましてや初めて購入した人であれば、嬉しくてついつい長時間の利用になってしまうのではないだろうか。

 

EOS8000Dは一眼レフカメラを操作するのが初めてでも簡単にきれいに撮れるのがウリだ。
オートフォーカスの精度も速く、プログラムオートでも十分にきれいな写真が撮れるのだ。

 

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 8000D レンズキット EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM 付属

 

電池消耗が早いEOS 8000D 予備バッテリーはもはや必須

LP-E17

そしてキャノンのEOS8000Dは動画の撮影も可能である。
静止画だけではなく、動画も撮影するとなると、気になるのがバッテリーの消費である。

 

満充電していたとしても、一日いっぱい持つかどうかは保障できない。
だから予備としてバッテリーを用意しておくと安心だろう。

 

そこでおすすめが、「LP-E17」である。
ちょっと価格が高いのが懸念点ではあるが、キャノンの純正のものなので、互換性などの心配をする必要がない。

 

Canon バッテリーパック LP-E17

 

EOS8000Dに純正バッテリーではないものを入れると、都度メッセージが表示されるのでいちいち面倒くさい。
LP-E17はそれがないので楽である。

 

購入者は、旅行をする人が多いようであり、旅行先で撮影するとなると、予備のバッテリーなしでは厳しいようである。

 

中には二つ購入した方がよいという声もあり、デジタル一眼レフを目いっぱい使おうと思ったら、マストアイテムのようだ。

 

やはり付属品は純正品がよいというのであれば、一つは購入しておきたいところだ。

 

あれば便利で利便性が高まるのは確かなだけに、もう少し値段が下がってくれればなお嬉しいのだが。

 

Canon バッテリーパック LP-E17

✅旅行の時には必ず持ちたい予備バッテリー
✅値段が少し高いのが難
✅互換バッテリーに比べると安心